漢字ティッカの応用アプリケーション例として、文字が流れるメッセージ時計を紹介します。
時計機能といえば、最近ではRTC(リアルタイム・クロック)チップを使うことが多くなってきていますが、今回は、試みとしてArduinoのライブラリとして提供されている"DateTime"を使用することにしました。
時計機能をソフトウェアで実現していますので、追加部品は時刻合せ用のタクト・スイッチ3個だけです。ごく基本的な時計機能ですが、機能を追加するベースになればと思います。
実装には、前回作成したプリント基板を使いました。
時計機能といえば、最近ではRTC(リアルタイム・クロック)チップを使うことが多くなってきていますが、今回は、試みとしてArduinoのライブラリとして提供されている"DateTime"を使用することにしました。
時計機能をソフトウェアで実現していますので、追加部品は時刻合せ用のタクト・スイッチ3個だけです。ごく基本的な時計機能ですが、機能を追加するベースになればと思います。
実装には、前回作成したプリント基板を使いました。
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