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2008年3月...アーカイブ
◆
シリアル・インターフェースで温度を観測する(その4) RRDTOOL編・補足(TR-72W)編
2008年3月24日 11:23 yoshida
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昔、中学校で、日誌に温度と湿度を書いていたことを思い出すことがあります。すでに遠い記憶となって、何の日誌だったかは思い出せないでいますが、当時の生活環境で温度と湿度をペアとして先生に記録を指示されていたのでしょう。
こうしたとき、今日のように玄箱(pro)と「温湿度計測ユニット」を簡単に接続して温湿度観測の自動記録ができらたよかったですね。
と、まえおきを書きましたが、気楽に玄箱(pro)に接続できる「温湿度計測ユニット」が見つかれば、後は MRTG に温度と湿度の収集とグラフ化させて、それは実現できそうです。
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◆
シリアル・インターフェースで温度を観測する(その4) RRDTOOL編・後編
2008年3月 5日 10:37 yoshida
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●
Webページ作成スクリプト
(ondo.cgi)
graph.bsh によって所定期間の温度グラフが指定ファイル(ondo.png)に吐き出されます。Webブラウザでこのファイルを見れば事は足りるのですが、ブラウザに対して表示データの自動更新もさせたいところです。 単に HTML 記述でなく、この CGI が必要になった経緯については、理由を後述してあります。
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