LPC-Linkを切り離すの最近のブログ記事

基板を仮置きしてみる

 タカチ電機工業のケースに穴をあけて,基板がおさまるのを確認しました.最後に基板を固定する部品を作成して, LPC-Link 開発ツールとして仕上げます.

切り離された LPCXpresso 開発ツールらしく,箱に納める

 NXPセミコンダクタ社(以下NXP社)の評価ボード LPCXpresso 基板から, LPC-Link 部分を切り離しました.裸のままだと危険なので,箱に入れてしまいます.

切り離された LPCXpresso 切り離した基板をコネクタでつなぐ

 NXPセミコンダクタ社(以下NXP社)の評価ボード LPCXpresso 基板を二つのモジュールに切り離しました.でも,デバッガとして使用するためには,電気的に接続しなきゃいけません.

切り離し準備完了

 NXPセミコンダクタ社(以下NXP社)の評価ボード LPCXpresso 基板の二つのモジュールを切り離す準備が整いました.

切り離された LPCXpresso LPCXpressoの切り離し手順

 NXPセミコンダクタ社(以下NXP社)の評価ボード LPCXpresso 基板の二つのモジュールを切り離すためには,作戦を立てなくてはならないようです.

切り離された LPCXpresso

 NXPセミコンダクタ社LPCXpresso 評価基板は, LPC-Link 部分と被評価マイコン・モジュールを切り離すことができます.切り離された LPC-Link 部分は,開発ツールとしても使えるそうです.さて,どうやったら,きれいに切り離すことができるでしょうか.

LPCXpressoの分離個所を確認しよう

 NXPセミコンダクタ社(以下NXP社)の評価ボード LPCXpresso 基板は,「LPC-Link モジュール」と「被評価マイコン・モジュール」の二つの部分から構成されています.





2010年3月: 月別アーカイブ

カテゴリ


Copyright (C) 2006-2015 CQ Publishing Co.,Ltd. All Rights Reserved.