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 ドリルで開けられる穴はΦ5程度までなので、それ以上の大きさの穴はテーパ・リーマで大きくしていきます。

M8.jpg

[左がハンド・ニブラ、右上がリーマ]

 丸穴でない部分は、方眼紙を取り去りポンチの跡を目安にケガキます。ハンド・ニブラとやすりで、必要な大きさに仕上げます。
M9.jpg

パネルの穴あけがすみました。
M10.jpg



遠坂俊昭

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カレンダ

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2007年10月24日 10:13に投稿されたエントリーのページです。

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