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「別冊CQ ham radio」のカテゴリ「インプレッ
ション」に投稿されたすべてのエントリのアーカイブのページが、新しい順番に並んでいます。
1つ前のカテゴリーは、Web
うぉっちんぐ
です。 次のカテゴリーは、フラッシュ
情報
です。

携帯の着信音をモールスにする

cw2wav(フリーソフト)をパソコンにインストールして,
テキスト(.txt)に記述したアルファベットなどを,WAV形式のモールスの
音源に生成します.

cw2wav1.10
http://www.vector.co.jp/soft/win95/home/se274650.html
cw2wav.jpg


例えば,abc.txtに書かれたCQ CQが,abc.wavに変換されます.これを再生すると
CQ CQのモールス音となります.

WAV形式から携帯電話用の音源形式(ACCなど)への変換は,iTunesなど使って行います.
変換したファイルを携帯電話の説明書などを見て,該当するフォルダに入れて,
後は選択・設定すればOKでしょう.
参考→ http://webongaku.com/mp3/


◆スマートフォンの場合:例…Android au IS04(REGZA)
音源はMP3形式なので,WAVをMP3にします.iTunesで変換可能です.

SD(micro SD)に,以下のディレクトを作り,それぞれにMP3形式で入れます.
すると,着信音や通知音の選択表示の中に,既存の音に加えて,新しく追加した
MP3のファイル名が表示されるようになります.

 ↓このフォルダから順に各フォルダを作成する.
sdcard
  └ media
     └ audio
       ├ alarms ←このフォルダの中にアラーム音
       ├ notifications ←このフォルダの中に通知音
       └ ringtones ←このフォルダの中に着信音


着メロがない時代の携帯電話(IDOのミニモ2世代など)では,音階の音を組み
合わせて,自作したものです.その当時,編集ッ子は,これに目を付けて,着信
音をモールスにすることを思いつき,愛用してきました.

アドレス帳の各個人ごとに,モールス音を設定しておくことで,掛かってきた
相手が音でわかり,ハム以外の人にはわからない,という具合です.

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投稿者: tominaga :2011年3月30日 17:35 | コメント (0) | トラックバック (0)

デイトンハムベンション2010レポート

hara.jpg
5月14日~5月16日,米国オハイオ州のDaytonで,世界最大級Hamイベント「Dayton Hamvention 2010」が開催されました.
国内メーカから発表された新製品を中心にレポートいたします.
関西アマチュア無線フェスティバル(7月17,18日,大阪・池田市民文化会館),ハムフェア2010(8月21,22日,東京ビッグサイト)でも展示されると思います.

de JF7ELG

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投稿者: blog-ko :2010年5月19日 05:46 | コメント (0) | トラックバック (0)

ProAtlas用全国無線ショップデータ(CSV)

title_00.jpgGarminポータブルナビ用と同様のCQ出版社のアマチュア無線/電子工作/電子部品の本の中から,売れ筋の書籍を集めた「必備セット」を,常時展示・販売している無線ショップの位置情報を,電子地図のProAtlasに表示できるようにCSVデータを作成しました(2009/08/06現在のデータ).

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投稿者: blog-ko :2010年1月27日 17:32 | コメント (0) | トラックバック (0)

Garminポータブルナビ用の無線ショップのデータ(POI)

akiba.jpg
CQ出版社のアマチュア無線/電子工作/電子部品の本の中から,売れ筋の書籍を集めた「必備セット」を,常時展示・販売している無線ショップの位置情報をGarminのポータブルナビに表示できるように,POIデータを作成しました(2009/08/06現在のデータ).
これを使えば,旅先など,土地勘のない所でも,無線ショップを見つけやすくなります.

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投稿者: blog-ko :2010年1月26日 23:13 | コメント (0) | トラックバック (0)

TM-D710とポータブルナビnuvi360でAPRS表示

ja1obj.JPGAPRSをモービルで運用するためには,専用のGPSレシーバが必要ですが,ARGENT DATA SYSTEMから発売されているポータブルナビ用ケーブルを使えば,一部のポータブルナビ(Garmin nuvi360/205/900など)では,そのUSB端子からAPRS用のNMEA(WGM-84,4800bps)の信号を取り出すことができます.通常はこの端子とパソコンにUSBケーブルで接続すると,外部ストレージとして認識されるのですが,このナビ用のケーブルには途中にマイコンが搭載されいて,USB-NMEA(RS-232Cレベル)変換を行っているようです.

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投稿者: blog-ko :2009年12月16日 17:54 | コメント (0) | トラックバック (0)

aprs.fiでデジパス表示機能追加

aprs_fi.jpgブラウザを使って簡単にAPRS情報を表示できるwebサイト(aprs.fi)でデジパスの表示ができるようになりました.

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投稿者: blog-ko :2009年2月 7日 02:17 | コメント (0) | トラックバック (0)

TinyTrak4の新しいFirmware Alpha v0.4

tt4d_01.jpg
Byonics社から発売されているTinyTrak4のFirmware Alpha v0.4が公開されました.このバージョンはTrackerモード,Displayモード,SmartDigi(UI-DIGI),Telemetryを同時に動かすことができます.写真はGPSレシーバをつないで位置情報を取得させてデジピータ動作をさせながらパケットの内容を表示している例です.パソコン不要で簡単にデジピータを構築できるのは便利です.

Byonics TinyTrak4のWebページ:
http://www.byonics.com/tinytrak4/

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投稿者: blog-ko :2009年2月 6日 23:09 | コメント (0) | トラックバック (0)

NAVTEXを受信してみよう・・・WIN_TTY活用記

nav0804151020.jpg
英文放送:518kHz 画像クリックで拡大します

受信地:東京/受信局:横浜/受信機:YAESUFT-817 USBモード/受信周波数:515.78kHz/アンテナ:20m長ロングワイヤ 10m高

nav0801270934.jpg

和文放送:424kHz 画像クリックで拡大します

受信地:東京/受信局:横浜/受信機:YAESUFT-817 USBモード/受信周波数:421.78kHz/アンテナ:20m長ロングワイヤ 10m高

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投稿者: kameoka :2008年4月15日 10:48 | コメント (0) | トラックバック (0)

関東に大雨と強風をもたらした低気圧・・KG-FAX活用記

08040081600.jpg

8日,関東に大雨と強風をもたらした低気圧のようすをKG-FAXを活用してJMHの衛星雲写真受信で見てみました.
短波の気象FAX受信,みなさんもぜひお試しください.

FAX放送:JMH 1610JST/周波数:3622.5kHz/受信機:YAESU FT-817 USBモード/アンテナ:20mロングワイヤ/受信地:東京

KG-FAXは ↓ に紹介がある 『航空・気象・海上 データ通信表示ソフト』 付属のCD-ROMからパソコンにインストールできます.
                             <別冊CQ ham radio編集部>

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投稿者: kameoka :2008年4月 8日 16:50 | コメント (0) | トラックバック (0)

航空(ACARS)・気象(FAX)・海上(NAVTEX)データ通信表示ソフト

TWL.JPG

「フリーソフトを使いこなそう」シリーズ(CD-ROM付)に新刊です.
飛び交う電波が可視化できたら… そんな願いを叶えてくれるソフトウェアまとめた1冊が登場しました.本書は,航空・気象・海上の情報データ通信を受信のためのセットアップから受信テクニックまで詳細に書かれています.

ACARS(Aircraft Communications Addressing and Reporting System)
民間航空機と基地局との間で運行情報(地点や経路)などの通信を行う情報システムによって集められた情報は,各航空会社のコンピュータに配信されています.このシステムのうち,電波の部分(航空機と地上基地局間で行われている通信)をエアバンド受信機とパソコンを使って画面に表示させることができる「KG-ACARS」の使い方を本書では解説しています.航空管制無線の受信と併用して運行状況を見るリアリティが体感できます.

気象FAX
広域日本地図に濃淡のある水蒸気がかかった映像(衛星雲写真という)や,天気予報図(地上解析図という)をテレビ放送の天気予報で見たことがあると思います.気象庁では,短波を使って,船舶向けにこれらの画像を送信していますが,短波受信機(電波型式SSB)とフリーソフト「KG-FAX」を使って自宅でも受信できます.本書には,短波特有の伝搬などを考慮した,きれいな画像を受信するテクニックも書かれています.

海上航行警報NAVTEX
正式名称を「水路通報及び航行警報・気象情報」といいます.中波を利用して,海上保安庁から船舶向けに文字放送として配信されている情報で,20t以上の大型船舶には,NAVTEX設備が義務づけられているそうです.情報の内容は,故障船舶/漂流物の位置/港湾の建設工事などに伴う注意/海底火山活動のよる海面の変色など,船舶の航行における様々なもので,インターネットサイトや携帯電話向けサイトでも配信されています.中波受信機(SSB必須)とWIN-RTTYを組み合わせて,本書で受信にチャレンジしてみるとよいでしょう.

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投稿者: takeshi :2008年3月29日 11:24 | コメント (0)

無線機コントロール・ソフト Ham Radio Deluxe

HRD.JPG

「フリーソフトを使いこなそう」シリーズ(CD-ROM付)に新刊です.
Ham Radio Deluxe(以下HRD)は,HB9DRV Simon Brown作のリグ・コントロールソフトで,周波数/メモリー/ファンクショウンなどの制御ができます.現在入手可能なメーカー製トランシーバーのほとんどに対応しています.HRDでは,リグに応じた設定と機能がデフォルトで準備されています.

HRDには,リグ・コントロールのほかにも,数多くの便利機能が備わっています.例えば,DXクラスタ機能に表示されたDX局名を選択してGoogle Earthの画面上に表示させたり,パソコンのパラレルポートを使用して外部機器をON/OFF制御したり,通信衛星を追尾したり,と単なるリグ・コントロールを超越した機能が満載です.

HRDは,英語表示です.導入のツボをおさえた本書は,初めてHRDに触れる方でも簡単に使いこなせるための日本語バイブルとして,必ず役立つ1冊です.多彩な機能のすべてが記載してはいませんが,誰もが興味を持つと思われる部分を厳選した図解で,わかりやすくまとめられてます.

ブログッ子も,HRDを活用していますが,便利なコマンドを本書で発見して,さらに使い勝手のよいシステムとして離せなくなりそうです.

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投稿者: takeshi :2008年3月28日 20:18 | コメント (0)

最近の受信機事情 (その3) 最終回

 前回に引き続き、AR-ALPHAの特徴を説明していきます。

3.ゼロIF
 アナログの信号処理では、図1のようなダブル・スーパーへテロダインとなっています。しかしアナログの10.7MHzのIF信号をディジタル化した後、実はもう一度ディジタルで周波数変換しています。これを含めると、トリプルスーパーヘテロダインになります。この第3段目のIF周波数はゼロ(DC)です。
 アナログ信号処理でも、図3のようにしてI/Qで周波数ゼロのIFを作ることは可能です(ダイレクト・コンバージョンと呼ばれる)。しかし、DCオフセットという厄介な問題があり、普通ではなかなか使えません。またアナログ回路で、DCを精度よく安定に処理することは、とても難しい技術です。しかし、これをディジタル(FPGA)で周波数ゼロのI/Qに落とせば、DCオフセットの問題は解決できます。

zu3.gif
<図3>

続きを読む »"最近の受信機事情 (その3) 最終回"

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投稿者: yoshida :2008年3月 5日 12:02 | コメント (0) | トラックバック (0)

最近の受信機事情 (その2)

 前回に引き続き、AR-ALPHAの特徴を説明していきます。

(2) 高速フーリエ変換処理
 高速に電波源を探知するために、10.7MHz±5MHzのディジタル化された信号は、写真5のようなDSPを使って高速フーリエ変換されます(以下FFT)。そのスペクトル強度の結果は、写真6のような大型のTFT液晶画面に、スペクトル・アナライザのように表示されます。
 これと同じ機能はSR2000Aにもありますが、AR-ALPHAの場合は、最大スパンが1GHzであることなど機能的にSR2000Aの上位バージョンとなっています。


p5.jpg
<写真5>

p6.jpg
<写真6>
 

続きを読む »"最近の受信機事情 (その2)"

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投稿者: yoshida :2008年2月26日 14:29 | コメント (0) | トラックバック (0)

最近の受信機事情 (その1)

1 聞くから、見る、調べるへの変化

 受信機といえば、短波放送を受信したり、無線で交わされる音声をモニタするなど、「聞く」イメージがあります。しかし、近年無線の応用が広がり、そのイメージは大きく変わりつつあります。理由はいくつかありますが、
(1) 音声以外の無線利用の増加
 IT社会になり、通信インフラの一部として、無線によるデータ通信が広く使われるようになりました。たとえば写真1のような無線LANです。この信号を受信機で音としてモニタしてもあまり意味がありません。

p0.jpg
写真1

(2) 無線のディジタル化
 電波の有効利用ということで、世界的な傾向で無線のディジタル化が急ピッチで進んでいます。従来のAMだとかFMのような世界どこにいっても使える標準的な変調ではなく、ディジタル無線の規格は国や地域など一般論で述べることは不可能になってきています。またディジタルでは秘話を掛けることも多く、汎用受信機で音声をモニタすることはできなくなってきています。

続きを読む »"最近の受信機事情 (その1)"

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投稿者: yoshida :2008年2月25日 17:54 | コメント (0) | トラックバック (0)

スクーターにハンディ機搭載!第2弾 廉価なヘッドセットとFT-60

scooter.jpg

ヘルメットへ取り付けたヘッドセットはアドニス電機HP-L1ですが,ヘルメットの風防により風切り音などもなく,とても良好に交信できています.

続きを読む(PDF形式)

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投稿者: tominaga :2007年12月13日 11:03 | コメント (0) | トラックバック (0)

秋月電子通商 八潮店13V0.5Aソーラーパネル

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秋月電子通商「八潮店」で見つけた帯状のソーラーパネル(太陽電池パネル)です.長さ1m弱で,価格2400円.
晴天下での出力電圧は,ピークで約14V(13.5V).
その形状は,雨どいの幅と偶然ピッタリサイズ.落下防止として,同パネルのビス留め穴の所にヒモを通して雨どい金具に結び付けました.パネル部は少し斜めになり,水が溜まらすFB.
出力電圧が定格13Vとやや低めです.
整流用ショットキーバリアダイオードを直列に入れて12Vのバッテリーに充電できるようなできないような微妙な感じです.晴天時,開放電圧18Vの12V用ソーラーパネルと同じようには使えそうにありませんが,6Vバッテリーの充電は問題なさそうです.
6Vバッテリーと組み合わせて,ハンディ機の電源や,庭の照明に使えるでしょう.
なお,秋月電子通商のWebには,このソーラーパネルは見あたりません.

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投稿者: blog-ko :2007年11月20日 14:08 | コメント (0) | トラックバック (0)

スクーターにハンディ機搭載+430MHzフレキシブル・アンテナ(BNC)

mxobaic.jpg
スクーターにハンディ機(FT-60)を搭載し廉価なフレキシブルアンテナ(秋月電子通商;800円)を使い,バイクで交信を楽しむ簡易モービルをセッティングした例を紹介します.

http://www.eleki-jack.com/extra-cq/photo/ja1mxo01.pdf


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投稿者: tominaga :2007年11月12日 14:54 | コメント (1) | トラックバック (0)

新刊紹介 プリント・パターン作成ツール PCBE

CQweb-PCBE.BMPCQ出版社の「フリーソフトを使いこなそう」シリーズ(CD-ROM付)にまたまた新刊登場です.PCBEは,高戸谷隆さん作のフリーソフトで,プリント基板のレイアウトを自在に作成でき,さらにパソコンによるプリント基板作成上のフォーマットであるガーバーデータを入出力することもできます.

PCBEには,様々なパーツデータが部品ライブラリとして用意されています.これらをドラッグ&ドロップで配置を換えたり,またこれらの各レジスト穴をパターン線で結んだりと,プリント基板作成に特化したCADとして簡単に使えるのもPCBEの特徴です.作成中の画面表示についても,例えば,部品実装面のレイヤー,はんだ面のレイヤー,シルク印刷のレイヤーなどと分割作成でき,それらの表示/非表示も選択可能です.それらレイヤーごとの印刷も可能です.

私ブログ子が工作する際に,もっとも気にするのはしっかりとしたGND(アース)の確保です.高周波関係の回路では特にGNDが大事ですね.ノイズ対策にも必須ですが,これをユニバーサル基板で十分に確保しようとすると,何本ものすずメッキ線を束ねたり,パーツの足の残骸を束ねたりするなど面倒ですね.PCBEを使えばベタのパターンも作成でき,感光基板などへ転写して作成することで,本格的なプリント基板が再現できます.

著者の能登尚彦さんの話によると,レーザープリンターよりもインクジェットプリンターのほうが,ベタの部分がきれいに印刷でき,感光させる際に都合がよいとのことです.

ユニバーサル基板による作成もよいですが,PCBEは,オリジナル基板を作成するための一助になることは間違いないでしょう.

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投稿者: takeshi :2007年10月30日 23:40 | コメント (0) | トラックバック (0)

新刊紹介 アンテナ解析ソフトMMANA CD-ROM付き

CQweb-MMANA.BMPCQ出版社の「フリーソフトを使いこなそう」シリーズに新刊登場です.MMANAは,アンテナの解析や自作,調整をする際に,とても便利なソフトウェアです.RTTY用の「MMTTY」やSSTV用の「MMSSTV」などのソフトでお馴染みのJE3HHT森さんのフリーウェア・シリーズの一つです.

 しかし,そんなに便利だろうか? MMANAを使いこなしているだろうか?
 だろうか?と書いたのは,本ブログ子の経験からの表現です.少しはアンテナについて理解しているつもりでいても,実際のアンテナ設計では,ゼロからのスタートはなかなか難しいことではないでしょうか? MMANAを多少理解していれば,そのソフトに含まれている多彩なアンテナ・データの例を元にして,自分が作りたいアンテナに流用・改造するといった使い方はできるでしょう.しかし,その方法もわからない,という方も少なくないようです.
 このデータを使って,地上高を変えてみるとか,俯角減衰量の絵を描いてみるとか,挙動の想像を図示できるだけでもMMANAは楽しめますが,この1冊によって,もっと踏み込んだMMANAの機能をマスターできることでしょう.

 ハムには自作のリグやアンテナで交信できるといった醍醐味があります.針金1本でも交信できますが,より遠く,より効率のよいアンテナをシミュレートしながら作ってみませんか?

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投稿者: takeshi :2007年10月21日 06:30 | コメント (0) | トラックバック (0)