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■ LEDの取り付け

ok6-5-4kumitate13.jpg
 LEDは長い足がアノード(A)=+です。最初は、RB0につながるLEDを一つだけはんだ付けします。ピンを間違えないようにはんだ付けしてください。

■ 抵抗の取り付け

 LEDに直列に接続されている抵抗は1kΩです。茶黒赤の抵抗を選んでください。抵抗に向きはありませんが、左側に茶色の帯がくるように残りの抵抗も取り付けると確認しやすく、きれいに見えます。抵抗の足はぎりぎりのところで直角に折り曲げてから基板に差し込みます。折り曲げ位置が抵抗本体より離れていると基板に差し込む際に足が変な方向に折れ曲がることがあります。



 LEDが一つ組み込まれ、PICの出力が確認できるようになりました。次回は、PICにプログラムを書き込んで動作チェックを行います。



長野県飯田工業高校 竹内浩一

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カレンダ

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2007年9月18日 09:45に投稿されたエントリーのページです。

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