■ パーツの一覧
パーツの詳細は回路の中で説明しました。ここでは部品一覧としてまとめます。
同じパーツは「まとめて何本」のほうが購入の際には便利ですが、どこに使うのか?が把握できないとかえってわかりずらくなるので、使用個所別に掲載しました。
■ PIC赤外線受信ボード用基板パターン
製作する基板のパターンです。
■ PIC周辺回路の組み立て
18ピン・ソケットとセラロックをはんだ付けします。
■ セラロック
真ん中の足がグラウンド(GND)です。左右は入れ替わっても大丈夫ですが、20MHzを示す200の数字が見える向きにはんだ付けしてください。
LEDを一つはんだ付けしました。PICにプログラムを書き込んで、動作チェックを行います。
■ 動作チェック用ソース・プログラム
【RB0に配線したLEDが100ms間隔で点滅するプログラム】
LEDが一つ点滅動作するチェック用C言語ソース・ファイルとHEXファイルは、こちらからからダウンロードしてください【LZH】
カレンダ |
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