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楽譜を表現する方法が決まったので、 音楽を奏でるプログラムを記述していきます。
ここで作成するのは、 楽譜にしたがって、音程と音の長さを切り替えるプログラムです。 音を切り替えるシステムは、 二つの音を切り替える場合と同じなので省略します。 システムの動作をフローチャートで表現するとこのようになります。
フローチャートを見る限りは、二つの音を切り替えていた場合とあまり違いはありません。
次回はソース・コードを公開します。
投稿者: noritan.org 日時: 2007年11月14日 09:25 | パーマリンク
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