半固定抵抗の後、セラミック発振子をICの横にはんだ付けしました。

JSTコネクタ類を取り付けていきます。1番ピンが外側になるようにと書籍には書かれていますが、どれが1番ピンかわからないので、シルク・パターンに合わせました。
ジャンパ線などもここではんだ付けしました。
LEDや3端子レギュレータを取り付けます。
最後に、5端子レギュレータICをはんだ付け、放熱器をネジ止めします。
たぶん、全部の部品のはんだ付けが終わりました。
マイコン基板の目視確認
1日置いて、基板の確認をします。 書籍に書かれているのは、
・JSTコネクタの向き - 1番側が基板の外側になっている。
・電解コンデンサの極性
・電源コネクタの極性配線 -真ん中のところが+。
・三端子レギュレータの向き -半円部分は外を向いている。
・ICソケットの向き、DIPスイッチの向き
チェックしました。
電源ケーブルをはんだ付けするパターンのところで、アナログ・テスタを使って抵抗値を測定します。テスタのリード棒を触れると、いったん左に触れた針が右に戻っていきます。ショートはしていないようです。
JSTコネクタ類を取り付けていきます。1番ピンが外側になるようにと書籍には書かれていますが、どれが1番ピンかわからないので、シルク・パターンに合わせました。
1日置いて、基板の確認をします。 書籍に書かれているのは、
・JSTコネクタの向き - 1番側が基板の外側になっている。
・電解コンデンサの極性
・電源コネクタの極性配線 -真ん中のところが+。
・三端子レギュレータの向き -半円部分は外を向いている。
・ICソケットの向き、DIPスイッチの向き
チェックしました。
電源ケーブルをはんだ付けするパターンのところで、アナログ・テスタを使って抵抗値を測定します。テスタのリード棒を触れると、いったん左に触れた針が右に戻っていきます。ショートはしていないようです。
<50の手習い>
