AVRライタ(COM-SPIブリッジ)の製作(1) ハードウェアの製作
RS-232Cのシリアル・ポートに接続して使用するAVRライタを、専用のプリント基板を使って製作します。この連載では、AVRライタを製作してAVR用の開発環境を整え、簡単なサンプル・プログラムをAVRチップに書き込むまでの手順などを解説します。
RS-232Cのシリアル・ポートに接続して使用するAVRライタを、専用のプリント基板を使って製作します。この連載では、AVRライタを製作してAVR用の開発環境を整え、簡単なサンプル・プログラムをAVRチップに書き込むまでの手順などを解説します。
今回は、AVRライタの書き込みに使用するライタ・ソフトの使用法を説明し、ターゲット・ボードを用意して実際にプログラムを書き込んで動作確認するまでを説明します。
ブログ「PIC,78K,R8,HC(S)08/RS08,AVR,MSP430などのマイコン活用 初歩のマイコン」のカテゴリ「AVRライタの製作」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。
前のカテゴリはAVRのプログラム環境です。