2007年9月 アーカイブ2007年9月 1日新製品 車載用フィメールコネクタ端子付き検出スイッチアルプス電気(株)は、車載用フィメール・コネクタ端子付き検出スイッチ「SPVQ5シリーズ」を発売した。ドアロックなどの車載、カーAV、プリンタなどのメカ検出向けで、機能性・操作性・信頼性に優れ、高い実装効率でセット設計の自由度向上に貢献する。 〔特徴〕 投稿日時: 2007年9月 1日 21:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月 3日新製品 PCI-PED認証を満たす、温度および電圧監視付きセキュア監視回路マキシム・インテグレーテッド・プロダクツは、温度および電圧監視付き、SPI対応、セキュア・バッテリバックアップ・コントローラおよび監視回路の「DS3650」を発表した。
投稿日時: 2007年9月 3日 20:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 新製品 携帯機器向け低消費電力のゼロ・クロスオーバOPアンプ日本テキサス・インスツルメンツは、業界で最も低消費電力のゼロ・クロスオーバOPアンプ「OPA369」を発表した。
投稿日時: 2007年9月 3日 21:41 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月 4日新製品 20m伝送可能なHDMI ver.1.3aスイッチICローム(株)は、ディジタルTV/マルチメディア・モニタ向けに最新規格HDMI ver.1.3aに対応した3入力切り替えの高性能HDMIスイッチIC「BU16008KV」を開発、9月からサンプル出荷(サンプル価格:600円)を開始する。イコライザ、マルチプレクサ、高速差動ドライバに加えDDCバッファも1チップに内蔵し、2.25Gbpsの高速伝送時にも高品質な伝送波形を実現でき、20mのロング・ケーブル使用時にも安定したディジタル映像/音声伝送を実現する。 〔特徴〕 投稿日時: 2007年9月 4日 22:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月 5日新製品 8~32ビットのCISCマイコン用開発ツール(株)ルネサス テクノロジは、「M16Cファミリ」や「H8Sファミリ」などの8~32ビットCISC(Complex Instruction Set Computer)マイコンの新シリーズに対応するフルスペック・エミュレータ「E100エミュレータ」を開発した。マイコンの各シリーズに共通な本体と、シリーズ別のMCUユニットから構成される。 E100エミュレータは、既存のエミュレータに対し、デバッグ機能の充実化や使い勝手を向上しながら、コンパクトで低価格化を実現している。第一弾として、「M16C/64グループ」用のサンプル出荷を10月から開始する。 投稿日時: 2007年9月 5日 22:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月 6日試作品 24時間連続して測定・記録可能な腕時計型センサネット端末(株)日立製作所は、人の動きや脈拍、温度を24時間連続して測定・記録し、測定データを無線でPCに配信できる腕時計型センサネット端末と、測定データを用いてPC上で日々の生活リズムを図表として表示できるシステムを試作した。 同社が提案している、身につけたセンサを利用して日々の生活リズムを記録しそれを図表として可視化する、「ライフ顕微鏡」を実現する技術の一つで、無線機能付き体重計との連動機能も試作した。 この技術は「CEATEC JAPAN 2007」(10月2日~、幕張メッセ)で展示される予定。 投稿日時: 2007年9月 6日 23:16 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月 8日新製品 RoHS対応で安価なT-Kernel搭載組み込み向けボードパーソナルメディア(株)は、T-Engineプロジェクトの成果であるT-Kernelを搭載し、環境問題対策の1つであるRoHS指令にも対応した安価な組み込み向けボード「Teaboard2/ARM920-MX1」を2007年9月14日より発売する。 新製品はARM9を用い、次世代標準リアルタイムOS「T-Kernel」やデバイスドライバ、TCP/IPなどを搭載した小型の組み込み用ボードで、2005年8月に発売した「Teaboard/ARM920-MX1」を増産するにあたり、環境に配慮したRoHS指令対応版として発売したものである。 〔特徴〕 投稿日時: 2007年9月 8日 23:30 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月 9日新製品 画質とコントラスト比を向上させるDLPテクノロジ最新のチップセットテキサス・インスツルメンツは、DLPテクノロジの最新のチップセット「DarkChip 4」を発表した。製品のネイティブ・コントラスト比を最大で30%高め、画質とコントラスト比におけるDLPテクノロジの優位性を強化する。 DLPテクノロジは、大画面HDTV、ビジネスおよびホームシアター向けフロントプロジェクタ、業務用大型プロジェクタ、ディジタルシネマ用映写機(DLPCinema)などに採用されている。DarkChip 4は、2008年に発売される多数の製品に搭載される予定である。 投稿日時: 2007年9月 9日 21:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月12日制御回路 モータ制御-5 連載4-5リモート・コントロール この際、基板用のコネクタで基板とリード線を接続します。コネクタのコンタクトピンとリード線の接続は各メーカの専用の圧着工具が必要でした。しかしエンジニアリング(PA-09)およびホーザン(P706)から安価な工具が発売され、これを利用すると圧着接続の処理も容易にそのうえきれいに仕上げることができます。これで電子工作の幅を大きく広げることができます。ただし、汎用タイプですので、メーカ専用工具のようにラチェット機構などで圧着精度を適正に保つ機能はありません。また、芯線と被覆部と2回圧着する必要があります。この芯線と被覆部を別に圧着することで、各社コネクタのコンタクト・ピンに対応できる汎用工具となっています。 IN1,IN2の制御で自走車の制御 タクト・スイッチは押された時のみ回路を閉じる 配線の割り当ては次のように決めました。 1番 黒い配線で、GND信号を接続します。基板の配線をクロスせず対称にするため、右と左でIN1,IN2の割り当てが変わっています。 この基板と自走車のブレッドボードを、ケーブルで接続します。 自走車とスイッチをケーブルでつなぐ
まず、ワイヤ・ストリッパで芯線を剥きます。コンタクト・ピンの芯線の部分に合わせて、6から7mm被覆を剥きます。
つぎに、コンタクト・ピンに裸にした芯線を載せます。圧着するカシメる部分は6mmあるので、それより少し長く芯線を剥いてあります。
芯線の部分を圧着します。
慣れないうち、強く締めすぎると配線を押し切ってしまうことがあります。必要以上に握り締める必要はありません。
次に、被覆部分の圧着を行います。この場合も締め過ぎに注意します。
以上で処理を終えます。
五本のリード線の処理を行った結果です。注意しないと写真のようにばらつきます。
コンタクト・ピンの圧着を終えると、コネクタに奥までしっかり押し込みます。ロック・ピンがカチッと収まるまで押し込みます。
以上でコネクタのコンタクトピンを圧着してケーブルを作成できます。
四つのボタンで走行を制御する ![]() 次回から、音による制御を行うためのマイクからの音声信号を増幅しその信号により制御を行う方法を考えます。 神崎康宏
投稿日時: 2007年9月12日 07:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月10日新製品 高輝度フルカラーLEDを搭載したイルミネーション・スポットライト(株)ラステーム・システムズは、フィギュア、ジオラマ、展示物、ショーケースなどの照明や店舗、室内でのイルミネーション照明などに使用できるLEDイルミネーション・スポットライトのドライバ基板「RLSL-DRV」とLED基板「RLSL-LED」の販売を開始した。 RLSL-DRVは、RLSL-LEDを駆動・制御する基板で、最大5個までのRLSL-LEDを接続できる。
投稿日時: 2007年9月10日 20:00 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0) 2007年9月11日新製品 地図データ内蔵microSDメモリ・カード(株)ハギワラシスコムは、(株)エディアが提供する「地図ホーダイ」の地図コンテンツをカード内に保存し、快適にナビを利用することのできる地図データ内蔵microSDカード(2GB)「microSD『地図ホーダイ』ソフトバンク専用」を発売した。「地図ホーダイ」は、全国の地図データを携帯電話に保存し、通話圏外でも保存データからナビ機能を利用できるサービスである。 〔特徴〕 投稿日時: 2007年9月11日 21:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月12日新開発 次世代ロボット向け3次元画像認識用LSI 富士通(株)と(株)富士通研究所は、共同で次世代ロボットに要求される、周囲の物体の形や動きを3次元でリアルタイムに認識する処理を行う独自アーキテクチャのLSIを開発した。
今回の成果は「第25回日本ロボット学会学術講演会」(9月13日~15日、千葉工業大学)で発表される。また、平成19年度中に、このLSIを搭載したモジュールをロボットに搭載し、その機能や性能を実証する予定である。
投稿日時: 2007年9月12日 20:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 計測システム開発用ActiveXコンポーネント集無償提供版がディジタルI/Oボード、PCカードに対応(株)コンテックが無料で提供している計測プログラム開発支援ツールActiveXコンポーネント集「ACX-PAC(W32)Express Edition」が、ディジタル入出力ボード、PCカードに対応した。 ActiveXコントロール(OCX)を使えば、Visual BasicやExcel(VBA)で、わずか数行のコーディングでデータ収集、信号出力が可能になり、計測アプリケーション開発の生産性が飛躍的に向上する。 投稿日時: 2007年9月12日 22:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月13日新製品 開発キット「ソロバン」にメモリ容量の大きいMSP430F1611搭載ボード(有)パスワールドは、MSP430 CPUを搭載した評価ボード「ソくてい・きロく・ひょうかバン」に、メモリ容量の大きいMSP430F1611搭載ボードを発売する。MSP430F169搭載の現ソロバンは、Flashが60K、RAMが2Kであるのに対し、新製品はそれぞれ48K、10Kとなっている。 ソロバンは、MSP430搭載の製品開発を目的としたリファレンス・デザインで、記録・表示・時刻管理などの基本機能およびボタン操作の管理機能を提供する。 投稿日時: 2007年9月13日 21:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月14日新製品 最小2.7Vで動作するデュアルLDO付き5出力25mA/LEDドライバリニアテクノロジーは、メインおよびサブのディスプレイ・バックライトLEDをドライブし、携帯電子機器の低電圧システム電源を供給するために、白色LEDドライバとデュアルLDOレギュレータを3×3mmのQFNパッケージに集積した「LTC3230」を発売した。 〔特徴〕
投稿日時: 2007年9月14日 09:57 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) Freescale社のテクノロジー・フォーラム FTF Japan 20072007年9月12日,フリースケール・セミコンダクタ社が主催する「FTF Japan 2007」が,目黒雅叙園において開催された.今回で3回目となるFTF(Freescale Technology Forum)は,同社が世界規模で開催する総合技術フォーラムである.2005年6月,第1回FTFが米国フロリダ州オーランドで開催されて以来,日本,アジア,ヨーロッパなどで開催され,12,000人以上が参加している.30のテクニカル・セッションと,フリースケールおよびパートナ各社による展示やデモを行うテクノロジ・ラボ,ワークショップで構成されている. 午前(9:00~11:00)に,フリースケール・セミコンダクタ本社 上席副社長兼最高技術責任者リサ・スー博士(写真)と,筑波大学大学院 システム情報工学研究科 教授 山海嘉之氏らによる基調講演が行われた.![]() フリースケール・セミコンダクタ・ジャパン社長 高橋恒雄氏がフリースケール社の新しいソリューションを紹介しているところ. ![]() ●FTF Japan 2007―基調講演より 筑波大学大学院の山海嘉之氏(写真)は,「サイバニクス」という人間・機械・情報系の新学術領域を開拓し,人間の機能を強化,拡張,保護する研究を推進している.具体的には,人間の身体機能を増幅・拡張する装着型ロボット・スーツ「HAL(Hybrid Assistive Limb)」を開発し,2004年にはHALの製造/販売を行う大学発ベンチャー「CYBERDYNE(サイバーダイン)」を設立している. ![]() HALは,人間の生体信号から人間の意思を先取りし,思い通りに動く「随意的制御システム」であり,さらに人間のような動作を実現することができる「自律的制御システム」という二つ制御系が混在したサイボーグ型ロボットである.フリースケール社のチップが,その心臓部ともいうべき「コントロール・ユニット」の小型・省電力化に大きく貢献している. HALの応用分野は広く,医療福祉分野ではリハビリテーション支援や身体訓練支援,身体機能に障害がある人への自立動作の支援,介護支援,また工場などでは重作業の支援,災害現場でのレスキュ活動支援,あるいはエンターテイメントの分野での用途も期待されている.将来的には,世界遺産(バリヤ・フリーなどを設置できないため)での利用も考えられるという. 医療福祉分野での事例として,45年間片方の足が不自由だった人が,HALを装着して40分で不自由な足を動かすことができたことなどが紹介された.実際にHALが登場し,30kg(10kg×3袋)の米を片手で持つというデモンストレーションも行われた. ![]() 投稿日時: 2007年9月14日 16:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月15日新製品 HCS08 8ビット・マイコン学習ボード組み立てキット浜永電子サービスは、マイコンを学ぶためのソフトウェア、ハードウェアすべてを揃えた入門者向けの学習キット「HCS08マイコン学習ボード組み立てキット」を発売した。 〔構成〕 投稿日時: 2007年9月15日 20:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月17日新製品 出力切断およびソフト・スタート付き1A、1MHz同期整流式昇圧レギュレータリニアテクノロジーは、出力切断機能とソフト・スタート機能を備えた1MHz電流モード同期整流式昇圧DC-DCコンバータ「LTC3528/3528B」を発売した。内蔵の1Aスイッチによって0.70V(起動時、動作時は0.5V)~5Vの入力電圧で5.25Vの高い出力電圧を供給できる。1セル・アルカリ・バッテリで最大200mA(3.3V時)、2セル・アルカリ・バッテリで最大400mAの連続出力電流を供給できる。 ![]() 投稿日時: 2007年9月17日 20:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月18日新製品 微小消費電力のデュアルOPアンプ アナログ・デバイセズ社は、携帯機器の精度とバッテリ寿命を向上させる微小消費電力のデュアルOPアンプ「AD8506」を発売、2007年11月に量産出荷する予定である。
投稿日時: 2007年9月18日 20:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 新開発 摩擦攪拌接合をアルミニウム合金用から超微細粒鋼板用に拡張するための技術(株)日立製作所 日立研究所は、高い強度をもちリサイクルが容易で次世代の鉄鋼材料として期待されている、超微細粒鋼板の特性を低下させることなく接合する技術を開発した。 摩擦攪拌接合装置において、接合部の温度制御および高圧荷重が可能な接合装置を開発するとともに、接合工具の耐久性向上を実現したことにより、超微細粒鋼板の接合部の強度劣化を2%に抑える高品質な接合を実現した。これにより、超微細粒鋼板の自動車用材料などへの応用に道が拓かれる。 摩擦攪拌接合は、接合する二つの接合材料に円柱状の接合工具を回転させながら挿入した後、接合部に沿って接合工具を移動させることで接合する技術。接合材料と接合工具との接触部で発生する摩擦熱で接合材料を固体のまま軟化させて接合するもので、溶融溶接に比べ材料の特性低下を小さくできる。 投稿日時: 2007年9月18日 21:27 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月20日新製品 低価格人型ロボット・キット「プチロボX」共立電子産業(株) ワンダーキットプロダクツは、9自由度(サーボモータ)を持った人型ロボット・キット「プチロボX(エックス)」を9月21日より発売する。ロボット工作初心者、一般ホビー向けのほか、工業高校、高専、大学などでの教材や企業内研修用などへの活用を目指している。 キットの構成 ロボットの組み立て プチロボXは、人型(ヒューマノイド)二足歩行ロボットキットの単なる入門・低価格版ではなく、次のような特徴をもつ。 投稿日時: 2007年9月20日 23:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) LAOX THE COMPUTER館閉店セール本日終了1990年にスタートしたLAOX THE COMPUTER館は、9月末をもって閉店するが、本日20日、閉店セールを19:00で終了する。午後一番の時点では、1Fと5Fに、少し商品が残っている程度だった。 投稿日時: 2007年9月20日 17:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 新製品 大型ディジタルTV向けHDMI ver.1.3a バッファICローム(株)は、ディジタルTV/マルチメディア・モニタ向けに最新規格HDMIver.1.3aに対応した高性能HDMIバッファIC「BU16014KV」を開発、9月からサンプル出荷(サンプル価格:400円)を開始する。先に発表した3入力切り替えの高性能HDMIスイッチIC「BU16008KV」と同様、イコライザ、高速差動ドライバに加え、ディスプレイID信号に用いられるDDCバッファを内蔵しており、高信頼性ディジタル通信を実現する。 〔特徴〕 投稿日時: 2007年9月20日 21:24 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月24日新製品 インテリジェント・パワー・デバイス東芝セミコンダクター社は、ソレノイド、モータ、ランプなど各種負荷を駆動する素子として、インテリジェント・パワー・デバイス「TPD1048F」(ローサイド・スイッチ)を開発した。 〔特徴〕
投稿日時: 2007年9月24日 20:39 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 新製品 低い入力電圧ノイズの高精度アンプ・ファミリナショナル セミコンダクター ジャパン(株)は、低周波および低い電源電圧で動作する製品向けに、業界で最も低い入力電圧ノイズと高精度を実現した二つのOPアンプ「LMP7731」(シングル)および「LMP7732」(デュアル)を発売した。産業用および科学用の重量計、圧力センサやその他の低オーム性センサ・システムなど向けである。 〔主な特徴〕 投稿日時: 2007年9月24日 22:59 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月25日アキバ・ロボット運動会2007秋葉原先端技術テーマパークは、昨年11月に続き、今年も秋葉原で「アキバ・ロボット運動会」を開催する。アキバ・ロボット運動会は、「競う=競技」「見る=観戦」「学ぶ=製作」の三つの"体験・参加"を柱に、多彩なロボット体験企画が用意されている。 日程 2007年10月20日(土)~21日 (開会式は10月19日) ・ 学習ロボットキットVaribo(ヴァリボ)の操縦体験 投稿日時: 2007年9月25日 23:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月27日新製品 絶対圧・ゲージ圧検知用 ピエゾ抵抗タイプ 圧力センサアルプス電気(株)は、ポータブル・ナビゲーションや洗濯機、食器洗い機などの気圧・空気圧の検知用にピエゾ抵抗タイプの圧力センサ「HSPPシリーズ」を発売した。 〔特徴〕 投稿日時: 2007年9月27日 09:33 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 新製品 リアルタイム動画調光対応 液晶バックライト用白色LEDドライバローム(株)は、2種類の自動調光機能をもつ液晶パネルのLEDバックライト用ドライバIC「BD6095GUL」を業界で初めて開発した。 BD6095GULは、液晶パネルのバックライトの明るさを、パネル周辺の明るさからのほか、映し出す映像信号の明るさからも自動調光できる。そのため、表示される画像に応じてリアルタイムにバックライトLEDの点灯を絞るため電力消費を大幅に抑えることが可能になり、また疲れない明るさに調整できる。
〔特徴〕 投稿日時: 2007年9月27日 22:57 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年9月28日新製品 超小型ネットワークハブ AVモデル(株)コレガは、ネットワーク・ポート(LANポート)をもつディジタル家電をまとめて接続できるネットワーク・ハブ AVモデル(100BASE-TX/10BASE-T対応スイッチング・ハブ)「CG-SW05TXAV-SV/BK」(シルバ/ブラック)を10月5日より発売する。 新製品は、PCはもちろん、家庭におけるハイビジョンTVや、HDD/BD/HD DVDレコーダ、ゲーム機などネットワーク・ポートをもつディジタル家電やネットワーク機器を最大5台接続することができる。筐体の表面にアクリル板を採用し、リビングやディジタル家電にマッチするシルバ、ブラックの2色を用意している。 〔特徴〕 投稿日時: 2007年9月28日 13:34 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) |





左右のIN2に前進ボタンを接続し、左右のIN1には後進ボタンを接続します。上の表の組み合わせで自走車の走行をコントロールします。


















