2013年6月18日

新取扱い 各種炭素鋼球

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 千石電商では、3号店で各種鋼球を扱い始めた。通販でも購入できる。
 直径は、Φ3.175mm 、Φ6.0mm 、Φ12.7mm 、Φ25.4mm 、Φ37.0mm 。販売価格は21円から840円。

2013年6月10日

新取扱い THRIVE社の圧電素子

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 千石電商は、50ミクロンと薄く、高出力、大電流タイプの高効率振動発電素子KINEZ 振動発電素子-両面タイプ-を扱っている。圧電スピーカとしても利用できる。

  •  大(K7520BS3 ) サイズ:75×20×0.43mm 価格:1,500円
  •  小(K2512BP1 ) サイズ:25×12×0.23mm 価格: 600円

2013年3月15日

新取扱い 真空管ソケット

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 千石電商は、2号店2Fで6種類の真空管ソケットの販売を開始した。通販でも扱っている。

2012年10月18日

新商品 スコッチロック 通信・信号用Uエレメントコネクタ 4種

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 千石電商は、住友3Mの通信・信号ケーブル向け「スコッチロック Uエレメントコネクタ」4種を発売した。芯線の絶縁被膜をはぎ取る必要がなく、接続作業時間を短縮できるほか、絶縁・防湿・防食処理が接続と同時に可能などの特徴がある。

UCC
接続の種類:エンドシール(終端処理)、価格:1個 53円
適用絶縁最大径:φ1.5mm以下、単線0.4~0.65mm導体

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2012年10月10日

RT-ADKminiでAndroidと通信する(10)

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サーボ・モータの制御
  双葉電子工業製サーボ・モータ、RS301、RS302が対象のサーボ・モータ用コントロール端子が用意され、スマートフォンからの角度データを受けてサーボ・モータの回転角度を制御します。指定のサーボ・モータが手元になく、Grove ADK Dash Kitのサーボ・モータES08Aを接続してみました。このサーボ・モータはSeeeduino ADK Main boardと接続し手元のスマートフォン102SHからコントロールし、モータの回転を制御したものです。


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2012年10月 4日

新商品 3chipSMD テープLED 3種

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 千石電商は、配線付きの「3chipSMD テープLED 50cm/100cm」を発売した。価格は50cm品は1個1,575円、100cm品が2,730円。

特徴

  • テープの長さ・幅・厚さ:50cm/100cm・約10mm・約3mm
  • ケーブル長:19cm(赤いコードがプラス(+)極、黒いコードがマイナス(-)極)
  • 発光色:電球色、白色/白色

LED仕様
  • 入力電圧:DC12V
  • 消費電力:約7W、約7W/約14W
  • 定格電流:約0.60A、約0.60A/約1.20A
  • 防水加工:テープ・ライト本体のみ

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RT-ADKminiでAndroidと通信する(9)

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AOUT
 今回は、PWM出力のAOUT0、AOUT1にLEDを接続して、この出力がどのような動作を行うか確認してみます。

 次に示すように赤のLEDをAOUT0に300Ωの抵抗を介して接続します。LEDのマイナス側(カソード)をGNDに接続し、プラス側(アノード)を抵抗を介してAOUT0端子に接続します。AOUT1端子には同様に緑色のLEDや赤色のLEDを接続します。


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2012年9月26日

新商品 USBホスト-4Nano

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 千石電商は、Gravitrch製のArduino Nano用アドオン・モジュール「USBホスト-4Nano」を発売した。USBホスト・シールドと同じように使用できる。足の長いピンソケットが付いているので、さらにほかのアドオン・モジュールを重ねたり、ブレッドボードに挿したりできる。サイズは約9.4×2.6cm。価格は1個2,625円。
※ArduinoNanoは付属しない

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2012年9月25日

RT-ADKminiでAndroidと通信する(8)

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スマートフォンのOSのバージョンアップ
 
スマートフォンのAndroid OSのメジャー・アップデートの連絡がありました。手持ちのソフトバンク 102SH(シャープ)は2.3.5で、RT-ADKminiが対象にしている4.0.3以下でしたので実機の書き込みができませんでした。今回4.0.4へのメジャー・アップデートのメール連絡がありました。Wi-Fiで接続し、インストール・ファイルをSDカードにダウンロードし、バージョンアップを行いました。新しいバージョンは4.0.4でRT-ADKminiのサンプル・アプリの対象バージョン以上です。

スマートフォンにサンプル・アプリを書き込む
 Eclipseのメニューバーの実行>実行の構成を選択し「実行構成」のウィンドウを表示し、「ターゲット」のタグを選択し、「Always prompt to pick device」をチェックしておくと、実行時に次に示すように実行デバイスを選択できるウィンドウが表示されます。OSをバージョンアップしたスマートフォンを接続してEclipseのメニューバーの実行>実行を選択すると、102SHが選択対象のデバイスとして表示されます。 


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2012年9月13日

RT-ADKminiでAndroidと通信する(7)

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デバッグ操作
 今回はデバッグ操作を行います。前回デバッグの構成を行い、
   名前を決め 
   プロジェクトを指定
   ターゲットのAVDを用意
の3点を決めました。
 まずエクリプスを起動し、RTADKminiのプロジェクトを開きます。ソース・エディタの画面で、プログラムを中断して動作を確認したい命令の行の先頭(左端)をマウスでダブルクリックすると丸いマークが表示されブレークポイントが設定されます。デバッグ時はこのブレークポイントの設定された命令を実行せずに中断します。
 次に示すようにonCreateの最初に実行されるthis.setContentView(R.layout.main);の前にブレークポイントが設定されています。


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