エレキジャックNo.8の最近のブログ記事

 「●ソフト開発ツールのサポート状況」を説明する図4-5「知れば知るほどゼミナール」のWebページは、下記のとおりです(メーカのページです)。

 http://www.necel.com/micro/ja/campaign/allflash-zemi/index.html
このページは、No.8のそれぞれのサポート・ページのインデックスです。
それぞれのプログラムは、作者に著作権があります。

Mission1 マイコンの開発を始めよう

 第1章 PICマイコンを使おう
 第2章 HCS08マイコンを使おう
 第3章 MSP430マイコンを使おう
 第4章 78Kマイコンを使おう
 第5章 AVRマイコンを使おう

Mission2 応用! 温度測定とパソコンとの通信

 第1章 PICで温度計測をしよう プロジェクト・ファイル 
   CCS-C用 CCSC-TmpRead.zip WIZ-C用 WIZC-TmpRead.zip
 第2章 シリアル通信温度計を作ろう
 第3章 I2Cサーミスタ温度計を作ろう
 第4章* 78Kマイコンによる温度計
 第5章 AVRで温度計測をしよう プロジェクト・ファイル WINAVR-TmpRead.zip
Appendix A I2Cについて
Appendix B I2Cインターフェースの温度センサ
Appendix C* Windowsプログラミング(1)(2)(3)(4)(5)(6)

(*) No.8には掲載されていません。
No.8付録 応用事例  
 その1 定番 HCS08マイコンにLCDモジュールをつなぐ
 No.8付録で試す-78K0/KB2マイコンで7セグメントLEDに表示する温度計
 78K0/KB2 アナログ表示温度計

訂正 お詫びして訂正いたします。
-p.10 実体配線図 AVRのLED1およびLED2のA(アノード)とK(カソード)の表記が逆。(2009/09/26)
-p.131 リスト1-3の9,10行目。(2009/10/28)
(誤)
//=8 (control/satus register)
I2CWrite(8)

(正)
//=4 (control/satus register)
I2CWrite(4)
-p.165 の 図B-2 の Pointer101 (IDレジスタ)は 111が正しい。



(追記)2008/9/5 Mission2 第1章 PICで温度計測をしよう のリンクを追加
           Mission2 第3章 I2Cサーミスタ温度計を作ろう のリンクを追加
           Appendix B I2Cインターフェースの温度センサ のリンクを追加
           Appendix C Windowsプログラミング (5),(6) のリンクを追加
           Mission2 第2章 シリアル通信温度計を作ろう のリンクを追加

(追加)2008/9/10 Mission2 第2章 シリアル通信温度計を作ろうに、シリアル通信/I2Cの様子がわかる大きな写真2-3、写真2-4、写真2-5を追加。
           Mission2 第3章 I2Cサーミスタ温度計を作ろうに、I2Cの通信内容がわかる大きな写真3-4を追加。
           付録マイコンを使った応用事例「その1 定番 HCS08マイコンにLCDモジュールをつなぐ(1) 」の掲載をスタート。

(追加)2008/9/29 Mission2 第4章 78Kマイコンによる温度計 のリンクを追加
(追加)2008/10/7 付録マイコンを使った応用事例 No.8付録で試す-78K0/KB2マイコンで7セグメントLEDに表示する温度計 を掲載。
(追加)2008/10/28 Mission2 第1章PICと第5章AVRのプロジェクト・ファイルがダウンロードできるようになりました。 
(追加)2008/10/28 p.131のリスト1-3を訂正。
(追加)2009/5/8 エレキジャック誌No.8の87ページ「4-3ソフト開発概要」のリンク先について 記事を追加。
(追加)2009/6/29 p.165 図B-2を訂正。
プログラム・リストです。

app-listB1.txt

プログラム・リストです。

5 パソコンとマイコン・ボードの接続

シリアル-USB変換ボードのドライバのインストール
 ポピュラなFT232RLを使ったシリアル-USB変換ボードの場合の、Windowsデバイス・ドライバのインストールについて簡単に説明します。このチップを使った変換ボード(または変換ケーブル)なら、ボードが変わっても同じ手順でインストールできます(図C-6)。
Mission1 第5章の本文中に掲載しているリストです。

m1-5-1List.txt



組み立ての写真です。
写真4-3

写真3-9です。配線の参考にしてください。



写真2-13です。配線の参考にしてください。


Mission1 第1章の本文中に掲載しているリストです。

m1-1List.txt

4 Visual C#、Basic アプリケーションの作成
つづきです。

アプリケーション設定の使用
 「アプリケーション設定(設定ファイル)」を利用すると、ユーザがアプリケーションの実行中に変更した設定値を、簡単に保存/復元させることができます。
4 Visual C#、Basic アプリケーションの作成

 プロジェクトの新規作成や、コントロールの追加、プロパティの設定、イベント・ハンドラの実装などの手順を説明します。若干の違いはありますが、C#もVBも同じ方法で操作できるため説明は共用します。
3 Windowsアプリケーションのプログラミングの概要

フォーム・アプリケーションの構造
 Windowsで一般的な、フォームをもつアプリケーションでは、ボタンやテキスト・ボックスなどのビジュアルなコントロールがフォーム上に配置され、それをユーザがマウスやキーボード入力で操作できるようになっています。
 ソフトウェアでは、このような操作で発生したイベントにより、それに応じたメソッド(イベント・ハンドラ)が呼び出されるような仕組みになっています。そのメソッドに所望の処理を組み込めば、イベントに応じた処理を実行させることができます。
 その他、シリアル・データの受信やタイマ処理など、ユーザ操作が直接関係しないイベントもあります。このようなイベントに対してもプログラミングの考え方は同じです。

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